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しんあい教育研究ケアセンター
本学での研究や知見を活かして地域に貢献するとともに、
学生が地域の中で実践的に学ぶための場を設けています。
シンボルマーク
地域における教育や健康についてのさまざまなニーズに対し、本学の「知」を活かして貢献していくことを目的とする施設です。「地域連携」「国際交流」「教育研修」「学術研究」「地域ケア(相談)」の5つの役割を担う拠点として、地域の人々と交流を深めながら、各種事業や活動に取り組みます。また学生が地域ボランティアや実習等を通じて実社会で学ぶ場としても機能します。
お知らせ
しんあい教育研究ケアセンター5つの役割
地域におけるケアを学ぶプログラムも実践
しんあい教育研究ケアセンターの地域活動に学生がボランティアとして参加。さまざまな活動での経験を通して、地域のあらゆる世代の人々とコミュニケーションできる力を育むとともに、健康増進の重要性などを学び、教育、保育、看護の実践力を高めていくための場を設けています。
看護学部の教員や学生たちが参加し、地域に住む人々の健康増進をサポートする「まちの保健室」を実施
What’s NewセンターBLOG
2025年度 第4回「まちの保健室」を開催しました
2025年12月2日(火)、第4回「まちの保健室」をしんあい教育研究ケアセンターで開催しました。穏やかな陽気の中、40名の方が来室くださいました。リピートして来てくださる方...
茨田西福祉会館でつるりっぷ保健室を開催しました。
12月13日(土)、茨田西福祉会館にて「つるりっぷ保健室」を開催しました。今回は「ふれあい喫茶」の場をお借りし、血圧測定・血管年齢測定・健康相談を行い、23名の方にご...
中学生が看護学部に大学見学
2025年11月18日(火)門真市立門真はすはな中学校2年生27名が、キャリア教育の一環で看護学部に大学見学へ来られました。本学の教員や看護学部の学生とともに、大学説...
