本学の地域貢献の拠点

しんあい教育研究ケアセンター

本学での研究や知見を活かして地域に貢献するとともに、
学生が地域の中で実践的に学ぶための場を設けています。

シンボルマーク

地域における教育や健康についてのさまざまなニーズに対し、本学の「知」を活かして貢献していくことを目的とする施設です。「地域連携」「国際交流」「教育研修」「学術研究」「地域ケア(相談)」の5つの役割を担う拠点として、地域の人々と交流を深めながら、各種事業や活動に取り組みます。また学生が地域ボランティアや実習等を通じて実社会で学ぶ場としても機能します。

しんあい教育研究ケアセンター5つの役割

地域におけるケアを学ぶプログラムも実践

しんあい教育研究ケアセンターの地域活動に学生がボランティアとして参加。さまざまな活動での経験を通して、地域のあらゆる世代の人々とコミュニケーションできる力を育むとともに、健康増進の重要性などを学び、教育、保育、看護の実践力を高めていくための場を設けています。

看護学部の教員や学生たちが参加し、地域に住む人々の健康増進をサポートする「まちの保健室」を実施

What’s NewセンターBLOG

地域貢献 2022.09.16

ライフ門真店で「まちの保健室」を開催しました。

2022年9月14日(水)、包括連携協定を締結している門真市からの依頼があり、ライフ門真店において「まちの保健室」を開催いたしました。 大学から少し遠い地...

地域貢献 2022.09.10

2022年度 第5回 まちの保健室を開催しました。

2022年9月6日(火)に第5回「まちの保健室」を開催しました。今回は、しんあい教育研究ケアセンターで開催です。台風の接近に伴い、雨は降っていないものの風が強く、とて...

地域貢献 2022.08.12

大阪市城東区社会福祉協議会「情報かわら版えん」に「まちの保健室」が掲載されました。

大阪市城東区社会福祉協議会「情報かわら版えん」2022年8月号(Vol3)に「まちの保健室」が掲載されました。

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